国際ソロプチミスト鹿児島
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ピンクリボンウォークに参加
ピンクリボン県庁ロビーでのキャンペーン
ピンクリボンとのコラボレーション

トピックス&ニュース
■ピンクリボンウォークに参加 2006/10/29
女性の23人に1人が乳がんにかかる時代。

しかし、乳がんは早期に発見することができれば 治る確率がぐっと上がる病気です。国際ソロプチミスト鹿児島は、ピンクリボンかごしまとのコラボレーションで、乳がんの早期発見、早期治療の啓発を行っており、ドルフィンポートで開催されたピンクリボンウォークに参加しました。

ピンクリボンウォーク


ピンクリボン 県庁ロビーでのキャンペーン 2006/10/2
10月は「鹿児島県ピンクリボン月間」。 県庁ロビーにツリーを設置し、知事ご夫妻、尾辻県議、県庁職員、市内ソロプチミストクラブ会員、ピンクリボンかごしま会員など多くの方々と一緒にピンクリボンを結びました。

メディアの取材もあり、よいキャンペーンができました。

このピンクリボンアクションは、平成19年度も10月1日に県庁ロビーで開催を予定しています。皆さんも是非、ご参加ください。


ピンクリボンとのコラボレーション
乳がんを患う人が8人に1人といわれているアメリカで、乳がんで家族を亡くした遺族が、この悲劇を繰り返さないために・・と願いをこめて作ったピンクのリボンが始まりで、80年代から盛んになったのがピンクリボン活動です。

このピンクリボンのための運動が、日本各地でも始まっています。 乳がんになって悲しむ人を1人でもなくしたい・・ そんな思いを胸に、鹿児島でもピンクリボン運動が始まっています。
「ピンクリボンin Kagoshima」
オープニングフェスタ
アミュ広場にて





  
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